大 学 入 試 改 革 を 先 取 り、 私 立 最 難 関「 開 成 中 学 」入 試 問 題 が 衝 撃 の 変 貌

中学受験Plus20

大手集団塾で伸び悩む受験生に朗報!

ラスト1年偏差値40からのラストスパート!

中学受験のための塾通いを初めてから1年経つのに全く偏差値が上がらない。

入塾してからずいぶん経つのに偏差値は下がる一方だ。

合格実績の高い大手塾に通っているのに何故だろう?

塾に任せっきりだったが、本当にしっかり授業を聞いているのか?

わが子は中学受験に向いていないのではないか…

中学受験を志したはよいがお子様の偏差値は40前後を行ったり来たり。
この状況が受験学年の6年生まで続くのであれば、今の学習方法がお子様に合っていないと断言できます。

中学受験Plus20 コース説明

① これまでの学習方法を顧みながら、お子様の個性に合った学習方法を提示し、最短距離で偏差値をアップさせます。

② これまで学習した単元を遡り、抜け落ちている部分を短期間でフォローします。

③ 算数、国語の基礎学力を確実のものとし、ケアレスミスをなくします。

④ 模試や志望校の過去問問題を完全解説し、解く順番の手順までレクチャー。実践で役立つノウハウを伝授します。

⑤ 志望校合格に向けて、出題傾向を理解させ、第一志望の学校に対する不安をなくします。

中学受験を志し、スタートする時期は、一般的には4年生からだとされています。しかし、スタート時期は様々で、3年生からスタートするお子様もいますし、
5年生の半ばからの遅いスタートというお子様も毎年数多く見かけます。

もちろん、早い時期にスタートさせるに越したことはありませんが、遅い時期のスタートだからといって悲観するものでもありません。

中学受験で必要な学力は、小学校で教わっていない、すべての受験生にとって未経験の分野です。

そして、習得しなくてはならない単元は偏差値にもよりますが、ある程度決まっています。
つまり、受験までの残り時間内で、どのように未消化の単元を確実なものにしてていくかが勝負の分かれ目です。

長い期間、偏差値があがらない要因には、主に以下の2つが考えられます。

① 一度習ったものの、未消化の単元が多く残っている。
② ケアレスミスが治らず、取れるはずの問題でも落としてしまう。

これをそのままにして、塾の授業ペースに合わせて先に進んでいっても、偏差値は一向に上がらないでしょう。

お子様の偏差値が40なのは、今の学習法がお子様に合っていないからです。これは断言できます。

例えば、集団塾に通っているのであれば…
「 引っ込み思案の性格でわからない箇所があっても質問できない 」
「 下位クラスから脱出できず、周りに流されて遊んでしまう 」
「 つまずいていることは自覚しているが、授業のスピードが速くわからない部分が肥大してしまった 」

など、様々な理由があると思います。つまり、短期間のうちにある程度まで遡り、どこでつまずいたかを明確にする必要があると思います。

中学受験は、多くの受験生が対策を始める4年生からの積み重ねです。
基礎がしっかりしていなければ積み木のようにもろく崩れてしまうでしょうし、
いくら新しい単元を学んでも偏差値を伸ばすことはできません。

とにかく今の現状を正しく理解し、そこから志望校合格に向けて短期間のうちに偏差値をどのように伸ばしていくのか一緒に考えていきます。

当塾では、お子様の個性や現状に合わせ、抜けている単元をすべてフォロー。
志望校までの道のりを考え、短期間で効率的にお子様の志望校を目指す独自カリキュラムを提案します。


対 象
小学6年生限定

目 標
・ 世田谷学園
・ 攻玉社
・ 香蘭
・ 田園調布
・ 法政第二
・ 三田国際
・ 青稜中学


科 目
・ 算数
・ 国語
・ 理科
・ 社会
・ 速読


内 容  
・ 算数 予習シリーズ 予習シリーズ週テスト 過去問
・ 国語 予習シリーズ でる順(漢字編 言葉編) 速読 過去問
・ 理科 できる子図鑑 四科のまとめ 過去問
・ 社会 できる子図鑑 四科のまとめ 過去問


料 金
算国理社 
算国理社 速読 


お子様の現時点の成績を鑑みて個別オーダーカリキュラムを作成いたします。